まだ挿入をしたばかりなのに

肉棒を締めつけるだけでなく

押し出そうとする

凄い圧力でした


私は押し負けないように

必死に彼女の腰を掴み

ゆっくりと肉棒を

抜き差ししました。




「じょろっじょろっ

一定間隔で膣内が

締まったと思うと

奥から温かい潮が

ジュワッと押し寄せ

膣壁と肉棒の隙間から

こぼれだしていました


シーツの上は

大量の潮で

大きな潮溜まりが

ピンボケでした



☆―――――
写メの女性は
Kさん本人です。
許可をいただいて
掲載しています



 2010/09/12 07:10 SUN

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本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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