溢れだす潮に
染まったシーツから
逃れるように
移動しながら
愛撫を続けました


『気持ち良いよ
』そう言いながら
自分の指を噛み
その心地よい快感に
陶酔しているようでした。
私は仰向けの彼女に
覆いかぶさり
勃起してきた肉棒を
クレパスに沿って
何度も滑らせ
恥丘に乗せた肉棒の代りに
玉タマを膣口に
当てがい
グリッグリッ

グリグリッ

と穴に押し当てると、
まるで
パックパックと
鯉の口のように
動くその奥から
「じゅわっ」
「じょろ――っ」
と温かい潮が湧き出る

玉袋に生温かく
湧き出る
その不思議な
感覚を味わいながら
彼女の膣口に
肉棒を押し込みました。

溢れでる潮の
勢いに負けないよう
しっかりと
押し込みました


☆―――――
写メの女性はKさん本人です。
許可をいただいて
掲載しています

2010/09/11 22:51 SAT本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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