クリクリッ

ピチャピチャッ


私は、Yokoの一番感じる部分を指で攻めはじめました。
『あっあっ ぁぁっ
』指の動きにあわせるように喘ぎ声が響きます。
『すごいょ Yokoちゃん
ホントにビショビショだよっ』
眉をほそめて、私の方を見つめる彼女は、
すぅ〜と、
私の股間に手を伸ばしてきました。
私のチン○は、すでにカチカチの肉棒になっていました。
彼女は優しく手で掴むと、
ゆっくり…ゆっくり、
肉棒をシゴキはじめました。
『せ、先輩の…
も、もぅ硬いよ…
ねっ 先輩も気持ち良くなってっ』
そういうと、
私の手を払い、股間に顔を沈めて、肉棒を加え込みました。
『あたし…
いっつも無理やり主人にさせられて、
口でするの嫌やけど…
先輩の…したぃ
』舌先を尿道口から裏筋に絡ませて、チュパチュパッ と音を立てながらしゃぶってくれました。
ツボを心得えていて、油断すると射精してしまいそうなほど気持ちよかった。
『Yokoっ
それ以上したら出ちゃうよっ

』Yokoの顔を引き離し、彼女に言いました。
『入れて良いの?』
彼女は小さくうなずくと、身体を仰向けにして私を迎え入れました。
濡れ濡れのオ○ンコに滑り込むように肉棒が彼女の中に、一気に突き刺さっていきます。
ズリュゥゥ〜
『ぁぁぁっ ああっ
』彼女は眼を閉じ、
口を大きく開いて、
私の身体にしがみ付いてきました


2010/08/21 13:19 SAT本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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