舌を絡めたまま、
タオルをはがし、
Yokoの背中に手を回すと、
肌と肌を密着させて彼女の温もりを感じました


そして、
張りのある大きなバストつたいにドクドクドクッと、Yokoの鼓動が伝わってきました。
まだ緊張から覚めないのか、それとも興奮しているのか、少し早く脈打っていました。
私が、耳、首筋へ舌を移すと、彼女の顔がどんどん紅潮していくのが分かりました。
何かから解放された、そんな風に映るほど安堵した悦びの顔でした。
首筋から肩、そして、背中に舌を這わせながら、パームタッチで太腿の内側や外側を丹念に愛撫しました。
『ぁあんっ

こんなの久しぶり…っ
主人はこんな風にしてくれないもんッ あっっ』
女としての悦びを久しぶりに実感できたのでしょう。彼女はさらに乱れ感じてくれました。
私の指が一番敏感な部分に届くころには、既にオ○ンコから大量の淫液が溢れていました。
『Yokoちゃん

ここ、すごぃよっ
びちゃびちゃだっっ
』まさに洪水とはこういう状況を言うのだろうと言わんばかりの状態でした。
『ほらっ
シーツまで…』
私の言葉に、
少し笑いながら、
『いやんっ
いじわるっっ
』ご主人のことが頭から離れたのか、
そこには女としての悦びを掴み直した姿がありました


2010/08/21 11:16 SAT本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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