ビクっ、ビクっと小刻みに体を震わせ快感に浸ろうとしているR子に、
「まだ、これからだよ。」
私は、ゆっくりと膣から指を抜き取ると、淫靡に絡みついた膣液を彼女の尻に擦り付けた…。
「もっともっと、
感じさせてあげるから…ね。」
ベッド脇においてあった、スティックバイブを手に取り、
「大丈夫、ほら、
やわらかいだろ? ねっ」
バイブにゴムを被せて、Gスポットに当たるよう先端を少しだけ曲げ、彼女の蜜が溢れるだす膣に沈めた。
「あぁ、あっ」
前後に小刻みに動かしながら、バイブが膣に入っていく。
「さぁ、いくよ、(カチッ)
ヴィィィィ〜ン!!」
スイッチを入れたバイブの先端が軽い振動をはじめた。少しバイブを動かしたところで、
「ああん! そこぉっ!!!」
R子が再び大きく仰け反った。
どうやらGスポットを探り当てたらしい。
「もっともっと
イカせてあげるからね…」
つんと尖ったクリトリスを優しく口に含み、ゆっくりと舌先で可愛がってやりながら、バイブの小気味良い振動でGスポットを刺激し続けてあげた。
「ああ…いいっちゃう…
いい…い、いっちゃいそう…
また、いっくぅ〜あああぁ〜」
R子は再び一気に上り詰めていった。
体全体がビクッビクッ反応し、膣の中が痙攣してる。
またイったみたいだ。さっきより彼女はぐったりしている。
2010/07/05 13:09 MON本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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by シアワセーニョ☆☆
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R子、内定☆あげちん?!D
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