更新できてなくてごめんなさい。
ちょっと疲れ(汗)が溜まってて休養してました。もっともオナトレはやってましたけど(笑)

今回は、先週会ったR子との情事を詳しく再現してみたいと思います。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

彼女(R子)は、今年の4月、当時私が開設していたブログにコメントをしてくれたのがきっかけで知り合った。

彼女には、サークルの先輩で既に就職して働いている彼氏がいた。

そんな彼女の不満は…

会うと必ずセックス、いつも単調で自分本位な彼のテクニック…に内心ウンザリ、でも別れたくなぃ。そのもどかしさが余計にストレスを煽っていた。

彼は、自分がイッたら、彼女をほったらかしにしてテレビ観賞、それに飽きると、また彼女を求めにくる。そんな繰り返しに不満を持ちながらも、彼を失いたくない感情に負けて…何も言えない日々が続く。とても悲しい。

そんなとき、私のブログが目に止まった。奇跡なのかもしれない。

彼女と私の会話が始まった。

私の立てた掲示板で、彼女は咳を切ったように自分の思いをつづった。顔が見えない相手に、素直に、そして赤裸々に自分の気持ちをつづった。

最初の一日で、スレッドアクセス数は50回を超えた。凄い勢いで、私も仕事の合間に彼女との会話に熱中した。

彼に対する不満は、セックスに対する物足りなさでもあった。最後の頂を迎えられない、その歯がゆさが、つづられた文章から手に取るように伝わってきた。

若さに、勢いに任せたセックスでは、女性は満足できない。当たり前のことだ。

…それから数日の間、

セックス♂♀ 恋愛相談、ついには就職・進路相談にまで話が進んだ。

彼女が希望する業界は、まさに私が勤めるIT業界だった。

私は業界の先輩として、就職面接でのポイントなどを私なりにアドバイスした。彼女は素直に聞いてくれた。

そんなある日、また彼とのセックスで不満が爆発した。

私と出会って、色んな話を聞いて、彼女自身が自問自答してる中、彼はいつもと変わらず、彼女を求めてきた。

そして、言った…

「最近マンネリだよな〜俺たち、
 R子、パイズリしてくれよ。
 なぁ、良いだろ〜」

彼の呆れた発言に彼女は、悲しい気分になった。

そして、そのことを私との掲示板につづった。

「私って何なんだろう?
 彼は自分ばっかりだし、
 誰でも良いのかなぁ〜
 悲しくなっちゃうよ(涙)」

落ち込む彼女を私は精一杯、励ました。そして、

「R子って玩具使ったことある?」

「えっ? 
 う、うん、ローターなら(照)」

「そうなんだ、じゃあ、
 バイブ買ってあげるから、会ってみる? 思いっきりイカしてあげるよ。気持ち良いよ〜(笑)」

半分冗談だった誘いに、
彼女は、あっさりOK♪してくれた。



 2010/07/04 02:12 SUN

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本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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