「なめてあげるね」

私が顔を埋めようとすると、それまで悦びに染まっていた顔が一気に冷め、

「あ、ダメ!ダメです!」

彼女は必死に抵抗してきました。

恥ずかしくて、まだ、一度も男性にクン二させたことがないそうです。今の彼には、恥ずかしさに加え、乱れる姿を見たれたくないのもあって避けていたそうです。

(…って、4年も付き合って、そんなことあるんですかね。私には理解不能でした)

嫌がる彼女を諭し、クン二をはじめた。私の舌先が彼女のクリトリス触れると、

「い、いや、恥ずかしぃ」

彼女のはっきりした声が…。

私はかまわずクン二を続ける。

太腿の付け根を指先で愛撫しながら、アソコの周りを舌先で大きく弧を描くように舐めまわし、そしてクレパスにそってクリトリスに向けて舌で舐め上げる。少ししょっぱい淫液が堪らない。

「ジュルジュッジュル」

いやらしい淫液を吸いつつ、私の口先がクリトリスに到達する。

「チロチョロ、チュッチュパ」

舐めたり、吸ったり、吸い込んだり、さっきまで抵抗していた彼女の顔は、また女の顔に戻っていた。

私はクリトリスを愛撫しながら、人差し指をアソコに少し挿入した。キュ〜と指を締め付けてくる…彼女も体を反らせて感じている。「ズ、ズリュ」指を一気に根元まで加えこむ…指を少し曲げたまま、ゆっくり出したり、入れたり、ゆっくりゆっくり愛撫を続ける。

彼女の顔はまた紅潮し、上擦った声をあげている。

「あ、ダメ、い、イク!」

そういうと、ビクビクっと体を揺すり、彼女はアクメを迎えた。私の指はすごい圧力で締め付けられている。「チュッ」私が悪戯でクリを吸うと、

「だ、だめっ」

と私の頭を押さえ引き離そうとした。

私は止めない、そのまま次の波が来るまで、焦らすように続けた。

そして、

「あっ あっあっ」

また彼女の声が高まってきた。

一度、クンニを止め、彼女に言った。

「もっとして欲しいのか? ちゃんと言いなさい。」

すると彼女は、

「もっと、もっとしてください。」

「い、いぃ、気持ちいいです」

やっと彼女が積極的になってきた。

・・・

私は、その日、二度彼女を愛しました。

二度目は彼女の方が積極的になっていました。

少なくても私の前では素直な女になれたようです。


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シアワセーニョ☆☆
楽しく安全にね

 2010/06/19 00:18 SAT

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本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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