長く深いキス、そして乳房を入念に愛撫…。彼女の呼吸に緊張を感じる。

私の右手が彼女の下半身に伸びる…膝から太腿の外側に、そして内側を指の腹を這わせると、彼女の呼吸はさらに深くなってきた。

パンティ越しにクレパスを人差し指で撫でると、彼女の背中がグィっと仰け反った。「ああん」指の動きに合わせて彼女の可愛い喘ぎ声が強くなってくる。

パンティを脱がそうとすると、はじめて彼女が抵抗を…ぐっと力を入れて、パンティにかかった私の手を押さえ、虚ろな目で私を見ている。

私は、その手を払い、かまわず一気にパンティを剥ぎ取った。

高潮する彼女と再び唇を重ね、私の指はさらに彼女の大事な部分を愛撫しはじめる。

クレパスをなぞり、溢れ出す愛液を指先に絡めながら、クリトリスを転がすように触れると、彼女の反応はさらに高まり、そして私にしがみつきながら、益々興奮した声をあげています。

私 「気持ち良いでしょ?」

K美「・・・」

私 「ちゃんと言ってごらん!」

K美「う、うん。い、いぃ」

私 「気持ち良いなら、もっともっと声を出してごらん、我慢しちゃだめだ」

私の言葉に従うように強張っていた彼女の声が、ただ快楽を求める女の声に変わってきた。

彼女の普段の顔からは想像できない、女の顔がそこにあった。


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シアワセーニョ☆☆
楽しく安全にね

 2010/06/18 22:04 FRI

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本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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