K美を腕を引き、ホテルに向かった私に、不思議と彼女は素直についてきた。
「私も自分を変えたい。でもどうして良いのかわからないんです。」
そう言って突然、彼女が抱きついてきた。
些細なことで昨日も彼と喧嘩をしたらしい。
私は、そっと彼女を抱きしめ、部屋にはいった。
少し照明を落した薄暗い部屋。そのベッドの上で彼女を抱き寄せ、私はK美にキスをした。
軽く触れるように…彼女は戸惑いながらも、しかし少しづづ強く唇を重ね始めた。
ぎゅ〜と彼女を抱きしめ、彼女の目を合わせた私は、
「今日は、何も考えないで素直になってごらん。」
「してほしいこと、したいこと。何でも言って良いんだよ、な!」
そう言って、また唇を重ねると、舌を伸ばし彼女の反応を見ながら、ブラウスの上から背中に指を這わせはじめた。
徐々にふたりの舌は絡まり、そしてお互いが唇を吸い合い、彼女の呼吸も少し激しさをましてきた。
ブラウスのボタンを外し、背中に回した指が彼女の肌を優しく撫で回す。彼女はところどころで「あっあっ」と小刻みな反応を繰り返す。
背中にあるブラジャーのボタンを外し、腰元から首筋まで指を小さな円を描くように背中を撫であげた。首元に指が到達するたびに「ああっ」と少し反応が大きくなった。
私は彼女のブラウスを脱がせ、そのままベットに横にすると、ブラジャーを取り、今度は脇腹からじっくり撫であげた。彼女はくすぐったくないようで、さらに反応が大きくなった。
Bカップのオッパイは小ぶりながら張りがあり、とても形が良い。私は脇腹から乳房へ5本の指を同時に何度も何度も滑らせた。
彼女の顔も紅潮し、徐々に乳首が硬く尖ってきた。でもまだ触れない。何度もなんども乳房に指を這わせるだけ。
「あぁ〜ん!」
私は、たっぷり唾液を絡めた舌を乳首の先っぽに軽く触れてみた。
尖った乳首はさらに緊張を増した。
「気持ち良いでしょ?」
とイヤラしぃ口調で彼女に聞いてみると、
「はぃ、すごい・・感じます・・」
少し息が荒くなりかけてるK美。すでに理性を失いかけているようだった。
キス、そして乳房…乳首への愛撫を続けながら、スカートとストッキングを脱がし、私の指はK美の下半身に向かった。
〜〜〜〜〜
シアワセーニョ☆☆
楽しく安全にね

「私も自分を変えたい。でもどうして良いのかわからないんです。」
そう言って突然、彼女が抱きついてきた。
些細なことで昨日も彼と喧嘩をしたらしい。
私は、そっと彼女を抱きしめ、部屋にはいった。
少し照明を落した薄暗い部屋。そのベッドの上で彼女を抱き寄せ、私はK美にキスをした。
軽く触れるように…彼女は戸惑いながらも、しかし少しづづ強く唇を重ね始めた。
ぎゅ〜と彼女を抱きしめ、彼女の目を合わせた私は、
「今日は、何も考えないで素直になってごらん。」
「してほしいこと、したいこと。何でも言って良いんだよ、な!」
そう言って、また唇を重ねると、舌を伸ばし彼女の反応を見ながら、ブラウスの上から背中に指を這わせはじめた。
徐々にふたりの舌は絡まり、そしてお互いが唇を吸い合い、彼女の呼吸も少し激しさをましてきた。
ブラウスのボタンを外し、背中に回した指が彼女の肌を優しく撫で回す。彼女はところどころで「あっあっ」と小刻みな反応を繰り返す。
背中にあるブラジャーのボタンを外し、腰元から首筋まで指を小さな円を描くように背中を撫であげた。首元に指が到達するたびに「ああっ」と少し反応が大きくなった。
私は彼女のブラウスを脱がせ、そのままベットに横にすると、ブラジャーを取り、今度は脇腹からじっくり撫であげた。彼女はくすぐったくないようで、さらに反応が大きくなった。
Bカップのオッパイは小ぶりながら張りがあり、とても形が良い。私は脇腹から乳房へ5本の指を同時に何度も何度も滑らせた。
彼女の顔も紅潮し、徐々に乳首が硬く尖ってきた。でもまだ触れない。何度もなんども乳房に指を這わせるだけ。
「あぁ〜ん!」
私は、たっぷり唾液を絡めた舌を乳首の先っぽに軽く触れてみた。
尖った乳首はさらに緊張を増した。
「気持ち良いでしょ?」
とイヤラしぃ口調で彼女に聞いてみると、
「はぃ、すごい・・感じます・・」
少し息が荒くなりかけてるK美。すでに理性を失いかけているようだった。
キス、そして乳房…乳首への愛撫を続けながら、スカートとストッキングを脱がし、私の指はK美の下半身に向かった。
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シアワセーニョ☆☆
2010/06/17 14:59 THU本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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