なんで自分の快楽より、イキ顔に快感を得るようになったのか…。

ちょっと思い出してみました。

私は当時、26歳、彼女は1コ下の25歳でした。出会いはツーショットダイヤル。当時はメールなんてなかったですから、テレクラ、Q2、ツーショットが出会いの定番でした。

たまたまツーショットで知り合った彼女。許嫁がいる帰国子女、明るく気さくで笑顔の可愛い子でした。

何でこんな子がツーショットに? と会った瞬間に思いましたが、少し話しているうちに段々事情がわかってきました。彼女はとても好奇心旺盛でスペイン育ちのせいか性欲に関しては特に情熱的。ところが彼氏は淡泊...(T_T) 時には、ひとりで慰めることもあったそうです。

そんな彼女は、会って早々、当時独身でアパート住まいだった私の家にやってきました。不思議な子だな〜と思ったら、突然、「抱っこして・・・」と甘えてきました。戸惑う私に「抱きしめて!」と。しばらく抱きしめていると、今度は、「お眠になってきた…ちょっと寝て良い?」とベッドで眠ってしまいました。ホント?

添い寝してる私は、彼女の寝息を聞きながら、甘い香水の影響か、ペニスがムクムクと・・・こうなると抑えが効かず、軽く彼女の耳元に息を吹くかけました。ビクッとする彼女の仕草にさらに刺激を受け、今度は首筋に指をはわします。更にビクビクッと反応が(ドキドキ)。

もう止まりません(笑)

私のゴールドフィンガーは、首筋からTシャツ越しに脇、そして乳房周辺をやさしく撫で上げます♪彼女の吐息が少し増してきた。そのとき・・・。爪先の腹で、乳首をタッチ! 「あっん!!」と甘い吐息と共にそれまでに無い声がこぼれました。

感じてます。この娘♪

-つづく

 2010/06/06 22:10 SUN

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本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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