私は、自称
「通りすがりのエロ男」

Kさんは、自称
「くじら女」

ん
く・じ・ら

そうです彼女は

「潮吹き」女だったのです


部屋に入るなり
私はベッドの上で
彼女を抱き寄せ
軽く抱擁…

なのに…
着替えがないから…と
ソワ‥ソワ‥

軽くシャワーを浴び、
(湯舟がない部屋なので…)
再び、ベッドの上で抱擁
軽いフレンチキスから、
舌を絡めたディープキスに

それでも
少し焦らすように
指先を背中に這わせて
パームタッチで全体を撫で回し
時折、アダムタッチで
お尻や背骨、そして肩甲骨から
首筋にかけ愛撫を続けました


まだ、呼吸が乱れるまでには…
ただ、確実にリラックスして
緊張から快感を楽しむ
状態になってきたな


…そう思ったころ。
彼女の腰下あたりのシーツが
大量に濡れていることに
気が付きました


(下のエッチなお口から)
ヨダレを垂らしているのか…

いやいや

そんなもんじゃない

私の想像をはるかに超えて
シーツに染み出していました


2010/09/11 15:40 SAT本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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