最近、

このブログのはじめに書いた帰国子女(K子)のことを思い出します

当時の彼女は私のひとつ年下で25歳、普段の仕草は大人びているのに、エッチなことに関しては、目がランランと輝いて、好奇心旺盛な悪戯な目になっていました


 知りたい

 試したい

そんな時期だったと思います



女性は一般的に、10代の頃はセックスに対する好奇心が強かったのに対して、20代になるとよりセックス自体が好きになり、セックスを楽しめるようになってくるそうです。

20代になるとほとんどの女性がセックスを経験し、よりセックスへの欲求が高まっていきます。

特に20代前半というのは女性が女性として最も成長し変わっていく時期ですので、人生で一番、セックスがしたい年頃と言えるかもしれませんね。


10代の頃のエッチへの欲求は、エッチに対する好奇心や覚え立ての行為からくる刺激によるものが強いようです。

しかし20代のほとんどの女性はセックスを経験し、セックスの経験を積めば詰むほど快感を覚えていくため、セックスの行為自体が好きになっていくのです。

そうなると当然もっとセックスを楽しみたい、セックスの違うバリエーションを経験したい、などと思うようになってきます。

セックスへの欲求は、より楽しいセックスをしたい、という方向へ向かっていくのです。



…(昔を懐かしむ 笑)

私は、K子との出会いが大きな転機だったと今でも思っています

彼女と会う前は、それまでの恋に恋したり、理想的なエッチを夢見たりしがちでした 女性とつながる手段のひとつだったんです

でも、彼女と会って変わりました

セックスを純粋に行為として楽しめるようになりました。何より女性を思いやり、悦ばせることで、自分自身が充実感を感じることができたのは大きかったと思っています。


好奇心旺盛な女性と出会うたびに彼女を思い出し、今度は、その悦びをお会いした若い女性にも伝授したい。


そう思う、今日この頃



 2010/08/29 09:53 SUN

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本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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