彼女を仰向けにしたまま、私は下腹部あたりにまたがり、彼女の手に肉棒を握らせませしした

『フェラは今度教えてあげるから、
手でシゴいてごらん。』
彼女の手を覆うように私は肉棒を掴みシゴキ始めました。
眼下には、さっきまで喘いでいた彼女がいます。
玉袋を彼女の下腹あたりに押し当てるようにスライドしながらシゴキました。
直ぐに限界が…

『あっ 出るっ』
そういうと、
ピュッドクンドクンッ

っと、勢いよく精子が飛び出し、
胸をゆうに飛び越し、顔と髪にかかってしましました

彼女は驚いた顔をしていましたが、内心、私もびっくり
(笑)先々週、同級生のErikoを抱いたときも相当出たなぁ〜と思いましたが、
いや、
それ以上です

たしかにオナトレの影響もありますが、彼女の感じる姿・声に興奮していたのかもしれません。
Cさん、ホント気持ちよかったよ


髪、汚してごめんね


ホテルをチェックアウトし、近くの喫茶店でお茶を飲みながら談笑して、別れました。
つい1時間前とは印象変わったかな。
多少なり、気持ちが晴れ晴れした。
そんな印象でした


私と別れて30分後、
彼女からレポート付きのメールが届きました。
『とても気持ち良かったです』
『背中で感じてのにはびっくりしました』
『ゴッドハンドだけじゃなくてゴット舌だと思います』
そして、
『少しだけですけど、自分に自信が持てそうです』
とありました。
短い時間でしたが、本当に会って良かった

そう思いました


2010/08/28 11:09 SAT本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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