『あっあっ
』ゆっくり抜き差しする肉棒の動きに合わすように、Yokoが喘ぎます。
ズンッズンッ

時折、深く押し刺すと、
『あっぐぅっ
あっあぁ――っ』
と強く声を発して感じていました。
それと同時に、
ふくよかな乳房が大きく揺れ、
身体全体がビクッビクッと、
少し痙攣していました。
『先輩…
あたし…もぅ…ッ』
既にYokoは絶頂を迎えそうな勢いでした。
『いいよッ
Yokoちゃん、
いつでも…
イッていいんだよっ』
そういうと間もなく、
『あっ ―――っ
あ―――っ イクッ』
彼女は私に抱きつき、そして、
果てました。
あんなに強く抱きしめられたのは、
久しぶりだったかもしれません。
しばらく、呼吸は荒く、
まだ果てぬ肉棒をギュゥギュッと、
締めつけていました。
それだけでも、
イカされそうなほどの締めつけでした


2010/08/21 21:57 SAT本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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