Erikoの両手は、私の頭を鷲づかみ…。
ガクンッガクン
と痙攣する姿に私も興奮しました。
5年前より冷静にErikoを抱いているつもりでしたが、
やはり、自分の高揚の度合いが他の女性と違っていました。
いつもより息が荒く、チン○も、硬くイキり立っているのがわかりました。
オ○ンコから口を離し、彼女を包み込むように覆いかぶさり、唇を重ねました。
ベロを絡めていくと彼女も応えてくれました。
『んっ んッ…』
ふたりの唾液が唇の隙間からこぼれ落ちても、キスを続けました。
彼女は両手を、私の首に回し、強く抱きついてきました。
その力は、きゃしゃな身体から想像できないほど、強い力…。ギュ〜と締めつけるように…。
彼女の太腿には、チン○から、先走りの淫液がかかっています。
私は、手の平で淫水を広げながら、また、彼女の足を押し広げました。
『Eriko 入れるよっ』
『…っん ぁあっ
』
2010/08/19 09:56 THU本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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同窓会のあとI
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