『あはぁ…もう、やめて…』
Erikoの太股に挟まれた私の顔から、赤く潤んだ淫肉へと舌が伸びました。
汗が混じった、とろみのある淫液が舌にからみついて、強い酸味が口の中に広がりました。
ピチャっ ピチャっ!
ピチャッピチャッ!!
とテンポを変えながら、愛撫を繰り返しました。
『いいわぁ〜 いいッ』
Erikoの顔は、紅潮し、全身が小刻みに震えながら感じていました。
ジュルっジュルっ!
ぴちゃちゅッ!!
私は顔を深く沈めながら愛撫を続けました。
『は…はぁ…
いいわっ いいわッ…』
かすかに膨らんだ乳房の先に、高揚し、声が激しくなってきたErikoの顔が見えました。
眼を閉じて、口を半分ほど空けて、少し苦しそうな表情を浮かべていました。
5年前と変わらぬ、その姿に私は興奮していました。
しかし、前回よりは冷静にErikoを見ていました。
もっともっと、感じさせてあげたい


2010/08/18 22:37 WED本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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