『シャワー浴びてないから、
いやっ ダメッ
』足を広げ、
クンニしようとする私に、
Eriko
は抵抗してきました。必死に、
両手で私の頭を押さえて抵抗しました。
私の鼻先にある、茂みの奥から、
ツーンと汗臭い匂いと、
淫液の混ざった独特の匂いが漂ってきました。
グィっ

太腿の内側を、両手で、
強引に押し開くと、
私は一気に茂みの中に、
顔を沈め、
ん――――っ
と、鼻でイキを吸いました。
『Erikoの○んこ、
すっごぃ匂うよっ』
もう一度、
ん――――っ
と、吸いこんで、
茂みの奥にある、
クレパスに舌先をあてがい、
少し荒々しく、
くちゅっ!
ぐちゅぅっっちゅっ!!
溢れだす淫液を全て舐めつくす勢いで、
吸った

舐めた

『ああっんっ
あっんっんっ
ああっ あっあんっ
』Erikoの喘ぎ声が、
更に、
大きく部屋に響いた

2010/08/18 09:47 WED本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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