『お●んこっ

見てぇ見てぇっ

グチャグチャな〜お●んこぉ〜
』スケベで魅せたがる女がそこにいた。
自分の身体に自信があるのか、それともただの淫乱なのか、戸惑うほどの乱れようだった。
彼女は、
片手をおっぱいに、そして、もう一方の手の指でクリトリスを撫で回した…
まるでオナニーを私に見せつけるように悩ましいポーズで挑発をつづける。
『舐めてぇ

クリちゃん…なめてぇ
』『ちゅぅ〜
じゅるじゅるっチュッ』
私はクリトリスを軽く吸ったり、強く吸ったり、舌先で転がしながら、わざと大きな音をあてて愛撫をつづける。
『あっぁぁ〜
いっぃぃ〜
お●んこ 気持ちいぃ〜
』そう言いながら、彼女の手が私の股間に伸びてきて、しっかりチンチンを握りしめている。
そして、彼女の身体が快感でビクッビクッっと反応するたびに握りしめる強さも増し、さらにシゴき始めた。
『あっあっあぁぁぁぁ〜〜ん
ぁぁぁぁっっ

ね、ねぇ お願いっ
』隠語を連発する彼女が最後のおねだりをはじめた。
『ね、ねぇ
チンポを
硬くなったチン●を
マ●コに入れてぇ〜』
あの言葉だ。
最初にテレフォンセックスしたとき、受話器の向こうで彼女が発した、
あの言葉だった。
ズブゥッズリュゥ〜

汗と淫液と、私の唾液が絡み合ったクレパスに硬くイキリたったペニスをねじこんだ。
奥に、奥に、深く腰を沈める。
一番奥まで届くよう足を大きくあげ、上から突き刺すようにペニスを押し込んだ。
彼女からも「マ●コ」に突き刺さる「チン●」の動きがよ〜く見える。
『ほらっ
いらやしいだろ〜
マ●コに突き刺さってるよぉ』
私の言葉に、
彼女はニヤッと笑みをこぼしながら悩ましい目で私を見つめる。
ズリュズリュっ

ズリュぅぅズブっ

奥の方を刺激するように腰をふった。
彼女の顔が徐々に紅潮し、
そして、
『ぁっ あっ

ぃっ いっくぅ〜
』『お、おねがいっ

しろぃの かけて〜
おっぱいにかけてぇ〜』
限界に達した私は、膣からペニスを引き抜き、彼女の胸いっぱぃに射精した。
ドクッドクゥゥゥドクっ

彼女は、頬に飛び散った白い塊を指ですくいとり、
『美味しい
』そういって、ネバっとした精子が絡んだ指を美味しそうにしゃぶりあげた。
私に、
魅せつけるように


2010/07/28 13:21 WED本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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