12、3年前のある暑い夏の日

魅せたがる女に会った。
出会いはツーショットダイアル。
平日の昼下がり、何気にTELセックスコーナーにつないだ。
しばらく待機、そして、
『さぁ

女性におつなぎします。
お話ください…』
『ピッッ』
『もしもし…』
私の発した声に、
『ぁっ あっ ん・ん・あっっ
』電話先の彼女はすでに興奮モード。
さすが、TELセックスコーナー

素人女性でもサクラ女性でも何でも良かった。そのときの私は、ただ興奮した女の声を聞きたかっただけ。
『ね、ねぇ、
お願いっ お●んこっ舐めてっ
』『ちゅぅくちゅくちゅぅ…
ちゅばちゅば…
ちゅっちゅっ
』電話口でいろんなイヤラシイ音を立ててあげた。
『ああぁ――――っ
き、きもちぃぃ―――っ
もっとぉぉ あぁぁぁぁぁ
』彼女の声はさらに高くなり、息が荒く受話器越しにも本気度が感じられた。
この女、本気で感じてる


『ねぇ、
今、どこでしてるのっ 』
『玄関先…
ぁぁっ 人が来たらどうしようっ』
『じゃぁ、
もっと感じさせてあげるから、
玄関先に向いて四つん這いになって
ほらっ』
『ぅん
』『何がほしいぃの?
言ってごらん』
『…んっ
おちんちんが欲しいのぉぉ
』『さぁ 舐めてごらん』
『んぐぅんぐぅっ
んぐぅんぐぅっっ
…ね、ねぇ、気持ちいい
』『気持ちイイよっ

ほらぁ こんなに硬くなってる


フェラ上手だね
』『ぁぁぁっ うれしいっ

ね、ねぇっ
硬いのちょうだい。
お願いっ

ちんぽをまんこにいれてぇぇっ
』
2010/07/27 13:39 TUE本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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