『女性を良く観察すること』

人間は理性の塊です。動物の本能で行動する人は一握りの人でしょう。加えて、日本の女性は、本能を押し隠す傾向が強いのです。

その本能を押し隠すこと自体、自然に逆らっているわけですから、そこをさらけ出してあげるのが、男の仕事です!

彼女の目、呼吸、肌の表面、体の動き、そして声…。いろいろな部分にヒントは隠れています。

「目は口ほどにモノを言う」と言いますし、呼吸は彼女の興奮を伝える確かな指針…。そして声は、意に反することを発します。

「いや、そこはダメ」は「もっと、そこを攻めて」ってこと。「いやいやいや」は、「いいのぉいいのぉ、もっとぉ〜」の裏返し。

理性を取り払うには、まず男が本能のままに行動する必要があります。男性が醒めた表情では、まず間違いなく女性は盛り上がりません。ガードは上がったままです。男は我を捨て、エロく馬鹿な男を演じましょう。最初は、堅く醒めた女性の表情も、徐々に崩れてくるはずです。”男は黙って馬鹿になれ!!”が重要です。

次に、羞恥心。これなかなか厄介です。簡単にはできないかもしれませんが、これも訓練です。普段の生活ではありえない恥ずかしい思いをさせてあげましょう。まずは淫語で攻め、そして言わせることからはじめましょう。そして、彼女の恥ずかしいところをじっくり見てあげましょう。そうすることで、女性の羞恥心は次第に高まってくるはずです。

理性を取り払い、そして羞恥心が最大に高まると、女性の体はアクメに到達しやすくなります。

女性は物理的な刺激だけでなく、心理的な刺激にも弱いのです。これを上手につかうことが、オーガズムに導く近道であり、確実な方法です。

どうですか?

男性自身の欲求を我慢しつつ、お相手のために人肌脱いでみませんか?


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シアワセーニョ☆☆
楽しく安全にね

 2010/06/21 17:43 MON

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本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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