憧れの先輩が自分の初体験の相手になるとは夢にも思っていませんでした。

ただ、バイト先から途中まで一緒に帰ったり、彼氏との悩み相談を受けたり、なんだかんだ言いながら少しは頼られてるなって感じてました。

そしてある日。

ある事で賭けをしました。お互いに強い自信があり、一歩も引かない状況でした。

もし、もし負けたら…。

何でも言うことをきく。

それだけ。

そして、私が勝利したわけですが、

Y美「負けちゃった。どうすれば良いの?」

私 「…Y美が欲しぃ」

Y美「えっ本気?」

私 「最初はY美としたぃ」

Y美「わかった」

その日の夜、私とY美は市内のラブホテルに。

初めての経験で少し緊張していた私をY美は上手にリードしてくれました。

はじめてのセックス、はじめて触れるY美の身体。おっぱいは小振りでしたが、ロリフェイスでどこかMっぽい感じが男をそそらせます。

私はY美に導かれるまま、彼女の身体を堪能しました。まだ、女性の性器をマジマジと見たことはありませんでした。

彼女に導かれるまま、指で一番感じるクレパスを撫でまわし、そして初めてクン二しました。少ししょっぱい淫靡な液がジンワリと溢れ出していました。

Y美「ねぇ、そろそろ来て」

私は、ゴムを付ける間もなく、彼女の誘導でペニスをクレパスに埋め込み始めました。

『良いのかな・・・ゴム』

心の中でそんなことを思いながら、私のペニスは序々に吸いこまれていきました。

はじめての感覚、何とも言えない温もりと快感が全身を巡っていました。

と同時に。

『ゴム、良いのかなぁ〜』

と心配を…。

〜〜〜〜〜
シアワセーニョ☆☆
楽しく安全にね


 2010/06/13 02:44 SUN

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本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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