忘れもしない8年前の9月10日、M子と衝撃的な出会いがありました。

彼女は私の4コ年下で、小学生と幼稚園の子を持つ二児のママ。ある出会い系で知り合いました。

ホント偶然、いや奇跡だった気がします。

私の出したラブメールに軽いノリで、

「もうすぐ家族で帰省するから、すぐに会えないよ、それでも良いの?」

って。別に私も即会しなきゃならないわけでもなく、何通かメールのやり取りをしました。あまりにノリが軽くて、最初は”サクラ”と決め込んでいました。

メールには、

「あたし、我慢できなくなると、自分から舌を伸ばすの…」

とか

「淫乱って言われちゃうんだよね」

「今まで会った人で、そのあとお誘いなかったことはないよ(笑)」

などなど、まぁ〜ありきたりといえばそうなんですが、ノリが気に入って”サクラ”でも良いやって感じでメールを続けたんです。

で、彼女は帰省で1ヶ月ほど経ったとき、唐突に彼女からメールが…!!

「今週金曜日、ママの集まりがあるんだけど、そのあと会えるかな、○○さんのメール思い出しちゃって」

もちろんOKしました。

約束の日。約束の場所(船橋法典)まで車でお迎えに。彼女は新松戸から電車で来るはず。駅前の焼肉屋の駐車場に車を止め、待つことに。

そこに彼女からメールが。

M子「ごめん、20分くらい遅れるの。今から電車乗るね」

私 「駅前の○○って焼肉屋の前で待ってるよ」

と返信し、さらに待っていると、道路の対面にスッゲェ美人の女性が…。その美人が私の方を見て歩いてくる。

『はっ? まさか』

目の前で立ち止まった彼女は、

「○○さんですか?」

と、少しお酒で赤くなった顔をあげて私に話しかけてきました。

まじで綺麗!! 確かにプロフには「ハーフって言われる」と書いてありましたが、今の芸能人でいうと、”リアディゾン(古い?)”そっくりです。

少し動揺した私は、

「とりあえず車に…」

と彼女をエスコートして車の助手席に乗せました。周りをキョロキョロ見渡しながら。だって気になるじゃないですか。こんな美人がそんなマジって話ですよ、お客さん(笑)絶対に美人局だって思ったもん(汗)

何度も何度も周りを見渡し、私は運転席に。

「はじめまして、○○です!」

とそこで初めてご挨拶。テンパってました私。

挨拶も早々に、

「す、すっげぇ綺麗ですよね〜」

なんてちょっと緊張しながら話はじめたら、彼女の手が私の手に…。

『マジ!?』

(そこでまた周りを確認 汗)

そして、目と目が合ったトタン、彼女の方からすっと唇を重ねてきました。1度、2度と軽く唇が重なったあと、強くしっかりと重ね合うと、もう彼女の舌先が伸びてきています。

『この娘、メールに書いてたとおりだ』

心の中の動揺がさらに激しくなっていると、今度は彼女の手が股間に伸びてきます。

私 「ま、まずいよ、ここは。ホテル行こう。ね。」

M子「うん。」

車を運転しながら、エロく虚ろな目の彼女の股間に左手を伸ばし、スカートの奥にあるクレパスに指を這わせ、指先をピン、ピンとクリトリスのあたりを刺激してあげました。そのたびに彼女、「あっあっ」と小さく感じながら、私の指に谷間を押し付けてきます。

さすがに、ここまでエロ女性は初めてです。しかも美人妻。

また、『美人局・・・』と脳裏をよぎります。

そして、バックミラーで後ろの車を確認したり、かわらず警戒モード。お恥ずかしい。

そして、県道沿いのラブホにIN。ここまでくれば、大丈夫か、ちょっと安心(笑)


部屋に入ってすぐ、抱き合うとそのままソファーに。

それまでと変わり、今度は私が主導権を握ってディープなキスを。舌をねっとり絡めながら、指先で背中や首筋をゆっくり愛撫します。軽く這わすその感触に彼女もどんどん感じています。

私のゴールドフィンガーが彼女のブラに攻め始めた途端、彼女の手が私のゴールドフィンガーを自分の股間に導きます。

Tバックが食い込んだクレパスからは、もういっぱい淫液が溢れています。淫液のたっぷり絡まった指先でクリトリスをクリクリすると、彼女は一段を大きく体を反らし、「アアッン!」と声を漏らしました。車の移動中もずっと愛撫していたせいか、いや、見知らぬ男とセックスする妄想で既に興奮していたのか、いずれにしても彼女はすでにクライマックス。

M子「もうだめ、直接触って、お願い。ね」

私 「じゃベットに」

そのままの姿で、彼女をベットに押し倒し、また唇を重ね、舌を絡めます。今度は服の上から乳首を愛撫しようとしますが、彼女は股間に誘導します。

M子「ね、こっちを触って」

私は、クレパスに食い込んだパンティを脱がし、指の腹を谷間にそっと這わします。これだけで彼女は感じまくってます。本当に欲しくて堪らない。そんな顔をしています。

私 「欲しい?」

M子「うん、ちょうだい」

私 「おちんちん、欲しいの?」

M子「欲しい、おちんちん欲しいのぉ〜」

指先の愛撫だけで砕けそうな股間に、そっとペニスの先をあて、クリトリスを刺激します。苦悶の表情を浮かべる彼女を横目に、ゴムに手を伸ばし、装着しようとすると、

M子「ゴムだめなの」

(私も基本的にゴムは嫌いです。妻とは付けたことがありません)

私 「生で大丈夫なの?」

M子「だいじょぶぅぅぅ」

彼女の目を見つけながら、意を決して、生で挿入…。淫液にまみれたクレパスの奥にペニスが吸い込まれていきます。ニュルゥ〜とペニスが入ると彼女のスイッチがさらにON。

今まで以上の表情で、私の方を見つめています。

私 「気持ち良い?」

M子「いぃ、気持ちいぃよぉ〜」

私のペニスも暴発寸前でしたが、ぐっと堪えつつ、引きテクで彼女のGスポットあたりを攻めてあげました。

そして・・・

私 「おれ、もうイキそう・・・」

M子「あ〜ん、いいよぉ〜ちょうだいぃ あぁぁぁん」

私はペニスを引き抜き、彼女の恥丘にどっぷりと白い精子をグビュッと放出しました。ペニスはドクッドクンっと波打っています。我慢を重ねた私のペニスからは信じられないほどの精子がたっぷりと…。

1回戦では彼女を絶頂に導くことはできませんでした。リベンジをはかるべく、

私 「じゃあ、ちょっとシャワー浴びようか」

M子「うん、汗かいちゃってるしね」

私 「じゃ、一緒に入ろうよ」

M子「え、でも恥ずかしいよ」

それまでエロモード全快の彼女が何故か、消極モードに。

M子「じゃ、電気消しても良い」

私 「良いよ。M子の表情が見たいのにな〜」

そこで、美人M子のコンプレックスを知ることになりました。

---つづく


〜〜〜〜〜
シアワセーニョ☆☆
楽しく安全にね


 2010/06/10 10:10 THU

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本ページは、2010年6月6日〜2012年7月17日まで、CROOZ Blogに掲載した記事を再掲したものです。
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